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音ゲーと受験英語2

音ゲーやってると受験英語に役立つことがたまに・・・たまに・・・たまにあります。

前回

たとえばBeatmaniaに入っている「Drive me Crazy」という曲。

このdriveは動詞ですが、通常よく耳にする「運転する」という意味ではありません。

動詞のdriveは、もちろん「運転する」という意味もありますが、ほかにも,
たとえば第5文型で、
「~を・・・の状態にする」「~を・・・に追いやる」

などの意味を持つことも想起できますね。読解に役に立つでしょう。



また、「Innocent walls」という曲をご存知でしょうか?
すると、この曲の代名詞「最後の壁はあまりにも無邪気に」
もご存知でしょう。

無論ここから、
「Innocent」=「無邪気」「無罪」 
「Wall」=壁

ということがわかりますね。
単語も効率的に覚えましょう。



また、猫又さんの
「Proof of the existence」
という楽曲。

「existence」の意味ぐらいは知ってますよね?

ここでは、「proof」と「of」の相性がいいことがわかりますね。英作文もバッチリです。暇ならagainstも覚えておきましょう。



最後に「TROOPERS」

無論弐寺のナンバリングにも使われましたね。

さてさて、DJTは何をイメージされていたでしょうか?
そう、「軍隊」です。

「TROOPERS」=「騎兵」あたりで覚えておくといいかもしれませんね。軍隊関連のワードだとわかれば十分です。




このように、音ゲーは勉強に役立つのです!!!!

というわけで・・・受験生は勉強しましょう。はい。ぼくもやります(義務感)
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